kurataga– Author –
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養蜂
来年から田んぼが1枚増えそうです。巣箱に一段追加と、大根の間引き
今年のお米を精米して送り出しました。祖父の農業仲間の方のご厚意で、来年から田んぼが1枚増えそうです。養蜂の講習会で学んだスズメバチ対策とキンリョウヘンの育て方、巣箱への一段追加、大根の間引きの記録です。 -
養蜂
トラクターがやってきた。倉庫を片付けて、にんにくと白菜を植えました
作業係の知り合いの方からトラクターを譲っていただきました。置き場所を作るために倉庫を片付け、さっそく畑を耕してにんにく100個と白菜類を定植。一方で山椒畑は草まみれになり、稲刈りも見られず仕舞いでした。 -
養蜂
草だらけの畑に養豚場の堆肥を入れる。まいた種から芽が出ました
さつまいも畑の隣の畑を草刈りし、養豚場から分けてもらった堆肥を入れて耕しました。じゃがいもを追加で植え、先週まいたかぶと大根の芽も確認。ひまわりの採種と、ニラの花に来たミツバチの記録です。 -
野菜作り
種まき機で秋冬野菜の種まき。無肥料・無農薬の田んぼを見せてもらいました
畝を立てておいた畑に、長崎赤かぶ・白かぶ・大根の種をまきました。手押し式の種まき機を使うと作業は体感10分。あわせて、ウンカの見つけ方や無肥料・無農薬の田んぼの話も教わった一日の記録です。 -
ものづくり
ペケ台をコンパネ3枚で作ってみた|材料費4,800円・作業時間2時間
使わないときはバラして片付けられる作業台「ペケ台」を、コンパネ3枚・材料費約4,800円で作りました。かかった時間、使った道具、丸鋸の充電切れという失敗まで、実際にやってみて分かったことをまとめます。 -
養蜂
稲の穂が茶色に。受粉のタイミングと秋冬野菜の準備
稲はほぼ全ての株に穂がつきましたが、受粉時の風雨で擦れた穂が点々と茶色くなっていました。ミツバチの内検、秋冬作物の種の購入、家の横の畑の畝立てまで進めた2日間の記録です。 -
米づくり
エンジンポンプで山椒に800Lの水やり。稲の花が咲きました
雨が降らない日が続くので、エンジン式ポンプを導入して川から水を汲み上げ、山椒畑に800リットルの水を撒きました。田んぼでは稲の花が咲き始め、受粉のために天候が落ち着くことを願う1週間です。 -
野菜作り
畑に堆肥を入れて、簡易コンポスト作り。稲の穂が出始めました
祖父の家の横の畑に堆肥と米糠を入れて耕し、空いた場所に簡易コンポストを作りました。田んぼでは稲の穂が出始めましたが、雨が少なく水位の低下とウンカの食害が心配です。 -
ものづくり
コンパネ3枚でペケ台作り。枯れたはずのさつまいもが復活しました
コンパネ3枚で「ペケ台」タイプの作業台を作りました。丸鋸の充電切れで軽量化は途中までですが、台としては使える状態に。畑では枯れたと思っていたさつまいもが復活し、ひまわりも咲いていました。 -
米づくり
クサノザウルスで2時間!山椒畑の草刈りと夏の畑めぐり
こんにちは。今週は7月25日(土)、山椒畑の草刈りをしてきました。青空が広がるな...
